「au認知症ほけん」 3つの特長!

特長 1

軽度認知障害診断一時金で
治療をサポート

生まれてはじめて
「軽度認知障害(MCI)」と診断された場合

軽度認知障害診断一時金を
お受け取りいただけます

軽度認知障害診断一時金

(認知症診断一時金の10%~20%)

10万円〜60万円

・支払限度は保険期間を通じて1回までです。

一時金は、認知症への進行を予防するための費用にお使いいただけます。

軽度認知障害診断一時金の使用例

定期的な検査費や悪化を防ぐための治療費として活用

定期的に認知機能検査や画像検査を受診した場合(3ヶ月に1度の経過観察を受診した場合の例)

約14,400円(年間)
  • ※医科診療報酬点数表(2024年4月時点)を参考に認知機能検査を1回600円×4回、画像検査(MRI等)を1回3,000円×4回として試算(窓口負担が2割負担を想定)
  • ※検査にかかる費用は検査方法によって異なります。
「認知機能検査」や「画像検査」とは?

外来で投薬治療を行った場合の自己負担額の限度額(70歳以上・適用区分一般の場合)

144,400円(年間)
  • ※高額療養費制度の上限を(70歳以上・適用区分一般)の1年間の外来費上限とした場合にかかる自己負担額。 高額療養費制度についての詳細はこちらからご確認ください。
  • ※年齢や収入に応じて、自己負担額は異なります。

こうした検査費用や治療費に一時金を活用していただけます。

上記の費用はあくまで目安なので、定期検査を数年実施したり、長期間の治療が必要になった場合の経済的負担を考えて、保険で備えておくことが大切です。

・保障の対象となる軽度認知障害(MCI)は約款所定の軽度認知障害(MCI)をいいます。詳しくは 「約款」をご確認ください。

特長 2

認知症と診断されたら、
一時金で発症後の治療や生活をサポート

生まれてはじめて
「認知症」と診断された場合

認知症診断一時金を
お受け取りいただけます

認知症診断一時金

100万円〜300万円

50万円単位でお選びいただけます

・認知症診断一時金額は、年収・ご職業等によって上限を設ける場合があります。なお、主婦・主夫の方で59歳以下の方は300万円、60歳以上の方は150万円が上限です。年金・資産生活者の方は150万円が上限です。

・無職の方はお申し込みいただけません。

・支払限度は保険期間を通じて1回までです。

・軽度認知障害診断一時金を受け取られていない場合は、(認知症診断一時金と同時に)軽度認知障害診断一時金もお受け取りいただけます。

ご存知ですか?
認知症は要介護の原因の第1位です

65歳以上で介護が必要になった方の理由として「認知症」が最も多く18.7%となっています。

介護が必要となった主な原因の構成割合

介護が必要となった主な原因の構成割合

出典:内閣府「令和元年版高齢社会白書」より

介護にかかる費用はどれくらい?

一時費用

平均74万円

住宅改造や介護用ベッドの
購入などの費用

月額費用

平均8.3万円

月々の介護に
支払った費用

認知症になって突然出費が増えた時や、介護が長期化した際の経済的不安を減らせるように、認知症保険で備えられると安心です。

  • ※公的介護保険サービスの自己負担費用も含む
  • ※出典:生命保険文化センター 2021(令和3)年度「生命保険に関する全国実態調査」より
特長 3

お申し込み時の告知項目は
4つだけでシンプル

医師の診査や健康診断書の提出は不要です
告知項目がすべて「いいえ」の方は
お申し込みいただけます

※現在軽度認知障害(MCI)または認知症の方はお申し込みいただけません。

現在、入院中ですか?

いいえ

過去5年以内に、以下の病気で、医師の診察・検査(定期的な検査を含む)・治療・投薬(処方を含む)・カウンセリングを受けたことがありますか。

  • ・パーキンソン病・パーキンソン症候群
  • ・脳卒中(脳出血・脳こうそく・くも膜下出血)
  • ・脳しゅよう
  • ・水頭症
  • ・うつ病
  • ・躁うつ病(双極性障害、双極性感情障害)
  • ・躁病
  • ・統合失調症
  • ・アルコール依存症
いいえ

現在までに、以下の病気またはその疑いで、医師の診察・検査(定期的な検査を含む)・治療・投薬(処方を含む)・カウンセリングを受けたことがありますか。

  • ・認知症(アルツハイマー病、レビー小体病、ピック病・前頭側頭葉変性症)
  • ・軽度認知障害(MCI)
いいえ

現在までに、公的介護保険の要介護・要支援認定を受けたことがありますか、あるいは申請中ですか。

いいえ