保険募集代理店:KDDI株式会社、引受保険会社:ライフネット生命保険株式会社

保険募集代理店:KDDI株式会社 /引受保険会社:ライフネット生命保険株式会社

クレカ払いOK

24h申込みOK

最大60ヶ月、保険料還付金付き
病気やケガによる長期の就業不能状態に備える

au生活ほけん

病気やケガにより長期間就業不能状態になったときの生活費をサポートします。所定の「在宅療養」も保障の対象です。

就業不能保険「au生活ほけん」の特長

就業不能保険とは?

病気やケガで働けない状態(所定の就業不能状態)が長く続いた場合の生活費に備える保険です。
公的保障で十分にカバーすることが難しい長期の収入減少に備えられます。

就業不能状態とは?

給付金の対象になる「所定の就業不能状態」とは、
以下のような「医師の指示により、いかなる職業にも就くことが出来ない状態」を指します。

入院している状態

病気やケガの治療を目的として、日本国内の病院または診療所において入院している状態。

在宅療養している状態

病気やケガにより、医師の指示を受けて、日本国内の自宅等で、軽い家事および必要最小限の外出を除き、治療に専念している状態。

ただし、梱包や検品などの軽労働または事務などの座業ができる場合は、在宅療養をしているとはいいません。

就業されていた元のお仕事(現職)に復帰することができない場合に、給付金が支払われるわけではありません。

「うつ病」などの精神障害が原因の場合や、「むちうち症」や「腰痛」などで医学的他覚所見がみられない場合は、お支払いの対象外です。

所定の就業不能状態が支払対象外期間を超えて継続した場合に、給付金が請求できます。

  • 給付金のお支払いは支払対象外期間(60日または180日)を超えて所定の就業不能状態が継続する場合に、保険期間満了まで続きます。
就業不能状態に該当、支払対象外期間60日または180日からお選びいただけます、給付金のお支払い保険期間満了まで 就業不能状態に該当、支払対象外期間60日または180日からお選びいただけます、給付金のお支払い保険期間満了まで
  • 所定の就業不能状態に該当しなくなった場合、就業不能給付金のご請求は対象外となります。
  • 被保険者が死亡した後は、いかなる場合でも就業不能状態とはいいません。

「au生活ほけん」とは?

病気やケガによる長期入院、または長期の在宅療養に備えられる就業不能保険です。ニーズに合わせて給付金の受け取り方などを選ぶことができます。

1病気やケガで長期間就業不能状態になったときの収入をサポート

収入や備えたい目的に合わせて給付金額を設定できます

就業不能給付金

月額10万円50万円まで
5万円単位で設定

給付金月額の選び方イメージ

人気最低限の
生活費のために

10万円

人気生活費を
しっかり備える

15万円

住居費まで
しっかり備える

20万円

いまの生活を
できるだけ維持

30万円以上

2018/4/1~2019/3/31に、「au生活ほけん」をご契約いただいた方のデータから

高度障害給付金

就業不能給付金月額×10
お支払いは保険期間を通じて1回まで

所定の高度障害状態になった場合、
保険料の払込を免除

就業不能状態に該当、所定の高度障害状態、保険料払込免除 就業不能状態に該当、所定の高度障害状態、保険料払込免除

au生活ほけんの給付イメージ

就業不能給付金の月額を
20万円に設定した場合
就業不能給付月の月額を20万円にした場合 就業不能給付月の月額を20万円にした場合
就業不能状態が20年続いた場合
就業不能状態が20年続いた場合

就業不能状態になってから、支払対象外期間以降、就業不能状態が20年続いた場合

就業不能給付金の総額は

20万円×12ヶ月×20年間

=総額4,800万円

※支払対象外期間とは、所定の就業不能状態になった日から60日もしくは180日(お申し込み時に選択)のことをいい、この期間は就業不能給付金の保障の対象外です。

2職業や収入、備えたい目的に合わせて給付金の受け取り方が選べる

給付金の支払対象外期間を設定できます

所定の就業不能状態になった日から60日または180日(お申し込み時に選択)のことをいい、この期間は就業不能給付金の保障の対象外です。就業不能給付金は、所定の就業不能状態が支払対象外期間を超えて継続していると診断された場合に請求いただけます。

就業不能状態が支払い対象外期間を超えて継続した場合、給付金を請求できます
就業不能状態が支払対象外期間を超えて継続した場合、給付金が請求できます 就業不能状態が支払対象外期間を超えて継続した場合、給付金が請求できます

保険料は割高でも
早く
受け取れる

支払対象外期間

60

支払対象外期間60

保険料は割安だけど
受け取りまでが長い

支払対象外期間

180

支払対象外期間180

給付金の受け取り方を選べます

給付開始から一定期間を満額か半額か受け取り方を選択
標準タイプ(A型)

1回目の給付金のお支払いから設定した
就業不能給付金月額をお支払します。

1回目の給付金のお支払いから設定した就業不能給付金月額をお支払します。

1回目の給付金のお支払いから設定した就業不能給付金月額をお支払します。

1回目の給付金のお支払いから設定した就業不能給付金月額をお支払します。

新たに就業不能状態となった場合は、その都度、「支払対象外期間」が適用されます。

ハーフタイプ(B型)

就業不能状態に該当した日から
540日間(1年6ヶ月相当)は、設定した
就業不能給付金月額の50%相当を削減
してお支払します。

就業不能状態に該当した日から540日間(1年6ヶ月相当)は、設定した就業不能給付金月額の50%相当を削減してお支払します。

就業不能状態に該当した日から540日間(1年6ヶ月相当)は、
設定した就業不能給付金月額の50%相当を削減してお支払します。

就業不能状態に該当した日から540日間(1年6ヶ月相当)は、設定した就業不能給付金月額の50%相当を削減してお支払します。

新たに就業不能状態となった場合は、その都度、
「支払対象外期間」「支払削減期間」が適用されます。

就業不能状態・給付金のお支払いについて

  • 標準タイプ(A型)において、新たに就業不能状態となった場合は、その都度、「支払対象外期間」が適用されます。
  • ハーフタイプ(B型)において、新たに就業不能状態となった場合は、その都度、「支払対象外期間」「支払削減期間」が適用されます。
  • 所定の就業不能状態に該当しなくなった場合、給付金のお支払いは止まります。
ご職業別
おすすめの受け取り方

会社員の方は、有給休暇や公的保障の「傷病手当金」「障害年金」をふまえた合理的なプランがおすすめです。

ハーフタイプでは、就業不能状態に該当してから540日間は就業不能給付金月額が半額となります

画像を大きいサイズで見る

自営業の方は、公的保障の「傷病手当金」がないため、満額受け取れる「標準タイプ」で支払対象外期間は短い60日タイプがおすすめです。

傷病手当金がない部分も減額の受け取りでしっかりカバー

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注意事項

  • 就業不能給付金のお支払いは、傷病手当金・障害年金と連動するものではありません。
  • ハーフタイプは、就業不能状態から541日目に就業不能給付金の満額をお支払いするものではありません。540日経過後の最初の契約応当日に、就業不能給付金の満額をお支払いします。

3就業不能給付金の給付実例をチェック

au生活ほけんの支払条件は、就業不能状態が継続していることです。特定の病気やケガ、障害等級に限定していないことがポイントです。

年代別「就業不能給付金」の給付実例

30代

男性

精巣がん
給付金額15万円 支払月数6ヶ月
給付金額15万円
支払月数6ヶ月
多発性脳脊髄腫瘍
給付金額15万円 支払月数82ヶ月
給付金額15万円
支払月数82ヶ月

40代

女性

子宮がん
給付金額15万円 支払月数25ヶ月
給付金額15万円
支払月数25ヶ月
乳がん
給付金額10万円 支払月数7ヶ月
給付金額10万円
支払月数7ヶ月

50代

男性

直腸がん
給付金額15万円 支払月数22ヶ月
給付金額15万円
支払月数22ヶ月
脳腫瘍
給付金額15万円 支払月数40ヶ月
給付金額15万円
支払月数40ヶ月

就業不能状態・給付金のお支払いについて

  • 上記の例は、au生活ほけんと同一の保障内容・保険料であるライフネット生命の就業不能保険「働く人への保険」(2016年5月31日販売終了)および「働く人への保険2」のお支払い実績(2018年9月末時点)です。就業不能給付金の支払い対象は、新商品・旧商品ともに同様です。
  • 「au生活ほけん」は特定の傷病や治療を保障の対象としているものではありません。
  • 実例と同一の傷病であっても、支払いの対象外となる場合があります。

就業不能保険の
よくあるご質問

au生活ほけんのよくあるご質問

就業不能保険のよくあるご質問をご案内します。

就業不能保険とは?

就業不能状態とは、つぎのいずれかの状態に該当することをいいます。
(1)病気やケガの治療を目的として、日本国内の病院または診療所において入院している状態
(2)病気やケガにより、医師の指示を受けて自宅等※で在宅療養をしている状態
※「自宅等」は、日本国内に限ります。また、老人福祉法に定める有料老人ホームおよび老人福祉施設ならびに介護保険法に定める介護保険施設等を含みます。

<在宅療養とは>
病気またはケガにより、医師の医学的見地にもとづく指示を受けて、軽い家事(注1)および必要最小限の外出(注2)を除き、自宅等で、治療に専念することをいいます。なお、軽労働または座業(注3)ができる場合は、在宅療養をしているとはいいません。
(注1) 簡単な炊事や衣類程度の洗濯等のことをいいます。
(注2) 医療機関への通院等のことをいいます。
(注3) 軽労働とは梱包(こんぽう)、検品等の作業のことをいい、座業とは事務等のことをいいます。

詳しくは、約款をご確認ください。

健康診断書は必要ですか?

健康診断書などがなくてもウェブサイトで健康状態の質問事項にお答え(告知)いただくだけでお申し込みいただけます。
ただし、告知いただいた内容によっては定期健康診断表(コピー)などのご提出をお願いすることがあります。
その場合は、引受保険会社のライフネット生命からご連絡をさせていただいております。
詳しくは以下のFAQをご確認ください。

給付金がもらえない場合を教えてください。

就業不能給付金をお支払いできない免責事由を約款で定めています。代表的な例は、以下をご確認ください。

免責事由に該当する病気やケガの代表例
次のような精神障害の場合

  • うつ病
  • 統合失調症
  • 社会不安障害 など

次のような症状で、医学的他覚所見のない場合

  • むちうち症
  • 腰痛 など

「医学的他覚所見」とは
医師が視診、触診や画像診断などによって症状を裏付けることができるものをいいます。
具体的には、理学的検査、神経学的検査、臨床検査、画像検査等により確認できる異常な所見のことを医学的他覚所見といいます。

<お支払いできない場合の例>
免責事由に該当しない場合も、医学的には治癒しており、医師からも就業して良いと言われているにも関わらず、本人が痛みを訴えて就業できない場合は、自覚症状のみとなりお支払いの対象外となります。


お支払いできない場合をチェック

給付金をお支払いできない場合の代表的な事例をチェックしておきましょう。

主な事例
  • 「うつ病」などの精神障害が原因の場合や、「むちうち症」や「腰痛」などで医学的他覚所見がみられない場合

  • 就業不能状態が支払対象外期間(60日もしくは180日)をこえない場合

  • 責任開始時点前の病気やケガを直接の原因とした就業不能状態の場合

など


ご注意事項

  • この保険には「満期保険金」や「配当」、「解約返戻金」はありません。

  • 健康状態や職業によっては、審査の結果、加入できないことがあります。

  • 保険料は支払わなければならない月の翌々月末日までにお支払いください。
    期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。

  • 保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。

  • 保険料還付金のお支払いには条件があります。

    1. 保険料還付金のお支払いは、初めて保険料を請求する月から最長60ヶ月間となります。それ以降は、保険料還付金は支払われません。
    2. お客さまにご指定いただいたauの通信契約が解約などで有効でなくなった場合、保険料還付金は支払われません。(ただし、auの通信契約の指定変更は可能です。)
    3. 保険料を払込期月内にお支払いいただけなかった場合、その月の保険料還付金は支払われません。
    4. 約款に規定する保険料の払込免除事由に該当した場合は、保険料還付金は支払われません。
  • こちらの説明は概要です。必ず「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。


保険商品一覧

死亡のリスクに備える 病気やケガ、がんに備える 就業不能状態に備える

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